2010年01月12日
今買うべきかどうか・・・!!

住宅を買う時期かどうか・・・・・

景気状況が悪くデフレ宣言まで出てしまった昨今
一般ユーザーの住宅購買意欲も低下ぎみに感じますが
その中ででも、購入される方がいらっしゃいます。
本日は、今迷われているお客様に少し後押しを。
政府の経済支援策の中でも住宅購入に関しまして「フラット35S」の金利1%引き下げは、購入者にとり、非常に大きなメリットになります。
なぜなら3,000万円の借り入れを起こす方を例えますと
国が約320万円の自己資金をくれるのと同じになるからです。
ご説明致しますと、
仮にフラット35Sで3,000万円(35年ローン)の借入をしたとします。
フラット35の場合は、取り扱い銀行に依って金利が違いますので、その平均金利の2.85%での支払額と1%引き下げた金利の1.85%の比較計算を致しますと、
当初10年間の金利は1.85%ですので返済額は、97,086円/月です。
フラット35の元々の2.85%の時であれば11,2959円/月ですので、15,873円/月返済が少なくてすみます。
15,873円/月×12カ月×10年=1,904,760円返済額が少なくて済みます。
このことから当初10年の計算では、約190万円の自己資金をくれたのと同じことになります。
先日、フラット35のエリア担当者とお話をさせていただきましたが、
今の段階では、以前の住宅金融公庫と同じように段階金利方式に成るようです。
支払い総額での比較を致しますと、
当初10年間の金利1.85%、11年目から2.85%ですと
総返済額は44,261,163円となり
従来の2.85%では、47,442,283円となりますので
3,181,120円の差額となります。(データは、住宅支援機構(フラット35)を参考に致しました。)
金利の1%減免も、住宅のエコポイントも、最大600万円のローン減税も、
2010年の引き渡し物件限定の様ですので、購入をお考えの方は、やっぱり今がチャンスです。
住宅支援機構HP
http://www.jhf.go.jp/
お問合せは、
電話フリーダイヤル: 080-200-0082
若しくは
e-mail : eigyo-m@gohokensetsu.co.jp
までお願いいたします。
景気状況が悪くデフレ宣言まで出てしまった昨今
一般ユーザーの住宅購買意欲も低下ぎみに感じますが
その中ででも、購入される方がいらっしゃいます。
本日は、今迷われているお客様に少し後押しを。
政府の経済支援策の中でも住宅購入に関しまして「フラット35S」の金利1%引き下げは、購入者にとり、非常に大きなメリットになります。
なぜなら3,000万円の借り入れを起こす方を例えますと
国が約320万円の自己資金をくれるのと同じになるからです。
ご説明致しますと、
仮にフラット35Sで3,000万円(35年ローン)の借入をしたとします。
フラット35の場合は、取り扱い銀行に依って金利が違いますので、その平均金利の2.85%での支払額と1%引き下げた金利の1.85%の比較計算を致しますと、
当初10年間の金利は1.85%ですので返済額は、97,086円/月です。
フラット35の元々の2.85%の時であれば11,2959円/月ですので、15,873円/月返済が少なくてすみます。
15,873円/月×12カ月×10年=1,904,760円返済額が少なくて済みます。
このことから当初10年の計算では、約190万円の自己資金をくれたのと同じことになります。
先日、フラット35のエリア担当者とお話をさせていただきましたが、
今の段階では、以前の住宅金融公庫と同じように段階金利方式に成るようです。
支払い総額での比較を致しますと、
当初10年間の金利1.85%、11年目から2.85%ですと
総返済額は44,261,163円となり
従来の2.85%では、47,442,283円となりますので
3,181,120円の差額となります。(データは、住宅支援機構(フラット35)を参考に致しました。)
金利の1%減免も、住宅のエコポイントも、最大600万円のローン減税も、
2010年の引き渡し物件限定の様ですので、購入をお考えの方は、やっぱり今がチャンスです。
住宅支援機構HP
http://www.jhf.go.jp/
お問合せは、
電話フリーダイヤル: 080-200-0082
若しくは
e-mail : eigyo-m@gohokensetsu.co.jp
までお願いいたします。
Posted by 五朋建設 at 10:10│Comments(0)
│住宅計画
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